ガラス板×吹き抜けの開放感あふれる高いデザイン性!オーディオ収納はもちろん、ディスプレイを考えるのも楽しいテレビボード!ポイント1『圧迫感を感じさせないデザイン性』厚みのあるガラス板と内部は吹き抜けの構造だから、お部屋に圧迫感を与えない、清潔感のあるデザイン。抜け感のあるガラスの棚板が開放的。またガラス板は厚みが5mmと高級感を持たせます。ガラス板の耐荷重は10kgなので、しっかりと重みにも耐えられるので安心です。ポイント2『自由度の高い収納スペース』縦スペースには縦型ゲーム機も収納可能。WiiやPS3などの縦型収納に最適なサイドエリアは、吹き抜けになっているので、配線などもしやすく使い勝手も抜群です。また吹き抜けのデザインを活かした“見せる”収納。お気に入りのDVDやCDを飾ったり、小物を置いてインテリアを楽しめます。ポイント3『薄大型テレビに合わせたフロアタイプ』テレビ台を置いてみたら、思ったよりも大きかった!なんていう事態はどうしても避けたい!テレビの最適な視聴高さは、少し目線が下がる状態が、疲れにくく自然な姿勢で視聴できるといわれます。最近はテレビの大型化が進み、テレビ自体に高さがあるため、今まで一般的だったテレビ台の高さでは「見にくい」「疲れる」「圧迫感がある」といった感覚を覚えてしまいます。SPICAは大型薄型テレビを設置することを前提に低く、ワイドな設計となっているので、「見やすい」「開放的」なテレビライフを満喫していただけます。
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